魔王軍の残党[クロノトリガー]

今回のクロノトリガープレイ日記。

どうやら魔王に仕えていた、ビネガーマヨネーソイソーが生き延びて、幅をきかせているらしい。
面白くないので、お仕置きの意味も兼ねて、ビネガーの館に突撃する。

相変わらずのテンションのビネガー
色んな罠を用意しているが全てが空回り。
マヨネーソイソーはまともに戦闘を仕掛けてくるが、敵ではない。
結局ビネガーも自滅し、こうして魔王軍は完全に瓦解する。
とどめを刺したのが魔王自身というのも、感慨深い。

最終決戦前にやることは、まだ残っている。



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ルッカの戻りたい時[クロノトリガー]

今回のクロノトリガープレイ日記。

最終決戦の前に、雑務をこなすことにする。

中世で砂漠化した大地を緑化したいと願うフィオナという女性がいた。
彼女の為に、大地を荒らすメルフィックというモンスターを倒す。
それだけでは枯れた大地は蘇らず、古代でもらった苗木をフィオナに渡す。
が、今度は何百年も働ける労働力が欲しいとか言い出した。
なんだか我儘でイライラしてくる。
と言うことでロボを労働力として差し出す。
で、シルバードで一気に現代へ。
見事に一面の緑となった大地の真ん中に神殿が建ち、そこにロボが安置されていた。
そのロボを修理するルッカ
修理中、ロボルッカに「戻りたい時間はあるのか?」と訊ねた。

その後、皆が寝静まるとルッカは目を覚ました。
そんなルッカの前にいつもとは雰囲気の違うゲートが。
そこに飛び込むルッカ

辿り着いた先はルッカの子供時代。
そこではルッカの母親のララが機械に巻き込まれそうになっていた。
子供のルッカはあたふたして何も出来ない。
そこでルッカはパスコードを打ち込んで機械を止める。
これで歴史が変わり、ララの足が不自由になることはなくなった。

と言うか、ララの足が不自由というイベントを見逃した気がする。



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時の卵[クロノトリガー]

今回のクロノトリガープレイ日記。

クロノを復活させる為、時の賢者ガッシュを探すマール達。
ってそれが、時の最果てにいる老人なのは一発で解る話である。

彼に事情を説明するとタイトルにもなっているクロノ・トリガーをくれた。
これを持って強く願うと、どうにかなるらしい。
それにはクロノとそっくりな人形が必要とのこと。
で、人形好きなベッケラーはお祭りが好きらしい。
と言うことで原点に帰り、現代の千年祭の会場へ向かう。
会場のテントの一つに目的のベッケラーを発見。
彼のミニゲームをクリアすると、クロノの人形を貰えた。
これを持って、今度は未来の死の山へ向かう。

ここでは色々なトラップがあり、それに非常に手こずってしまったが、なんとかクリア。
山頂でクロノ・トリガーを使うと、クロノが消滅する瞬間へと飛ばされた。
そしてクロノ・トリガーの効果か、時が止まっている。
この隙に、クロノと人形をすり替え、クロノを救う。

さあ、ラストバトルだ。



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新しい王[クロノトリガー]

今回のクロノトリガープレイ日記。

クロノを失ったマール達は、古代の世界で唯一残った島の上で目覚める。
もう地の民も天の民も垣根がなくなって、協力し合って生きているようだ。
(今まで語ってなかったが天の民は魔法を使えない地の民を見下していた)

とそこに、王を名乗るダルトンがやってきた。
目ぼしい連中が行方不明になったので、勝手に王になったようだ。
で、マール達の隙をついて気絶させ、空飛ぶ要塞黒烏号へと幽閉した。
良く幽閉される連中だ。

いつぞやの時と違い、今度は武器もアイテムも取り上げられた状態。
普通ならここで詰みだが、何故か幽閉された部屋からエアダクトを伝って別の部屋に渡れる。
もっとマシな幽閉場所はなかったのだろうか?
で、散らばったアイテムや武器を回収しつつ、脱走。
そして黒烏号の翼の上でマスターゴーレムと戦闘。
しかしマスターゴーレムは高所恐怖症だったらしく、戦闘放棄。
とその時、シルバードを改造し飛べるようにしたダルトンを発見。
マール達は黒烏号からシルバードに飛び乗った。
そのままダルトンを撃破。
短い天下だったな、ダルトン

他の時代へ飛ぶ前に、島の端っこで魔王を発見。
彼が語るに、本来であればジャキである彼はラヴォスの暴走の際に発生した歪みに飲み込まれ、中世へ飛び、ビネガーに拾われ、そのまま魔王になったようだ。
そんな魔王を仲間に引き入れ、クロノ復活の鍵を握る時の賢者を探すことになる。

まあ、どこにいるかはすぐに解るのだが。



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大災厄[クロノトリガー]

今回のクロノトリガープレイ日記。

三賢者の一人が幽閉されている浮遊する岩山を登るクロノ達。
なかなかに険しい道程だったが、山頂に辿り着く。
で、ここの番人なのか知らないが、ギガガイアとかいう、いかついロボットのようなものが襲ってきた。
さほど苦戦することもなく、これを撃破し、賢者を救出。
なんとこの賢者、現代でグランドリオンの件で世話になったボッシュだった。

取り敢えずボッシュを保護して話を聞いていると、その場にサラが訪れる。
なんでもラヴォスのエネルギーをより吸収するための海底神殿が完成してしまったとのこと。
が、すぐにダルトンが現れ、サラを連れ去ってしまう。
天への転送装置はサラが復活しておいてくれたので、これを使って天へと上る。
その時、ボッシュ魔神器を破壊する為にと赤いナイフをくれた。

で、女王ジールの間へ行くと、皆海底神殿へ向かった後だった。
留守番を押し付けられたダルトンと戦闘。
戦闘後、ダルトンは逃げる。

そして海底神殿へ乗り込むクロノ達。
かなり広いダンジョンで、あちこち行ったり来たり。
更にはかつて煮え湯を飲まされたダルトンゴーレムが2体も登場。
なんとか倒して更に奥へ。

より多くのエネルギーを吸収する魔神器とその周り集うジールサラ預言者
彼等の妨害を掻い潜り、赤いナイフ魔神器に突き立てると、赤いナイフグランドリオンとなった。

が、なんとラヴォス出現。
一発でクロノ達はやられてしまう。
更には預言者だった魔王はこの時を待っていたようでラヴォスに立ち向かうが全く歯が立たない。
瀕死のクロノが立ち上がり、ラヴォスの攻撃を正面から喰らい消滅。
そしてラヴォスの攻撃で、古代文明は滅んだ。

主人公が死んでも話は進む。



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