悩む[FF10-2]

現在、どう進めるか悩んでいるFF10-2である。

DQ8の時もそうだったが、私はなるべく買ったゲームは遊びつくしたい。
取れるものは全て取って、限界まで成長させたいのだ。
まあそれでも、妥協するところは妥協する。

そんなわけで、今までなるべく効率良く進めてきたわけなのだが、ここで進め方をどうしようかと思っている。
簡単に言えば、先日少し話に出たクリーチャークリエイトである。
流石に全ての魔物を初回で全部集めようとは思わないが、捕まえれば後が楽になるという魔物はいる。
が、一度に仲間に出来る魔物は8匹までなのだ。
で、私は今、8匹フルに持っている。
新しい魔物は捕まえられない。
だったら不必要な魔物を捨てれば良いのだが、そうもいかない。
魔物には人生があり、その人生を全て見てからでないと、捨てるに捨てられないのだ。
人生は魔物のレベルが上がれば、どんどん閲覧できるようになる。

つまり、今ここで魔物達のレベルを上げるかどうかを悩んでいるのだ。
やってもいいが、それをすると確実にここの記事に書くことはなくなる。

なんでだろう、DQ8の時はそこそこ書けたのに……。



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ファイナルファンタジー?[FF10-2]

かなり久々にDQHをやったが、記事にならないので今回もFF10-2である。

が、こちらも内容があるわけではない。
最終決戦に向けて、各地のイベントを淡々とこなしているだけだ。
ミヘン街道で起こった機械暴走の原因を探ってみたり、雷平原で悪さしている魔物を倒したり。
その際にまたミニゲームに近いものがあったりして、時間を食っている。
これが楽しく、記事になれば良いのだが、そういうこともない。
と言うか、説明が難しく面倒なので記事にしにくい。

ファイナルファンタジーってこんなゲームだったかなぁ……。



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クリーチャークリエイト再び[FF10-2]

ストーリーを進めようと思ったら、また足止めを食らったFF10-2である。

クリーチャークリエイトに関しては過去に語った記憶があるので、説明は省く。

どうやら現時点を超えると、手に入らない魔物がいるようで、捕獲しに行く。
捕獲には、ポケモンと同じでポッドと呼ばれるカプセルのようなものが必要だ。
このポッドには大きさがあり、そのサイズによって捕獲出来る魔物が異なる。
で、私が今欲しい魔物のサイズはL。
Lサイズのポッドは持っていない。
と言うことで、ポッド取得の為、魔物コロシアムでトーナメントに参加する。
このトーナメントに参加することによって、Lサイズのポッドが取得できる「ことがある」。

さて、何回戦えばゲットできるかな?



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ガンシューティング、クリア![FF10-2]

やっとのことでガンシューティングをクリアした。

ちょっと運もあったが、どうやってクリアしたかを明記する。
やったことない人は意味が解らないと思うが、申し訳ないとしか言えない。

ランクはLv9だった。
一番道の長いステージの端の手前の安全地帯で、リサイクルアイテムを使って、VOLLEYの弾丸を増やしつつ、敵をガンガン倒していた。
が、残り時間2分30秒辺りで、弾丸の回収に失敗しダメージを食らい、チェインが途切れてしまった。
「もう駄目だな」と諦め、先に進むことにする。
この時点でVOLLEYは9つだったと思う。
VOLLEYの弾丸で敵をギリギリまで引き付けて倒す、を繰り返し、更にVOLLEYの弾丸だけ回収しつつ、この道の最後の滝付近の安全地帯でVOLLEYを連発する。
この際も敵を出来るだけ多く出現させ、VOLLEYの弾丸は回収する。

なんてことをしてたら、残り30秒の時点で2750点ぐらいになっていた。
後はゴールを目指すだけだった。

これでやっとストーリーを進められる。



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抜けられないガンシューティング[FF10-2]

何か本末転倒のような気もするが、今日もガンシューティングである。

取り敢えず、2640点まで行った。
あと160点だが、やっぱり難しい。
一度2800点をオーバーしたが、あとちょっとという所で時間切れになってしまった。
本当にクリア出来るのだろうか、これは。

反射神経だけではなく、その場の判断力も必要なゲームだ。
強力な弾丸は後にとっておかなければならないが、弱い弾丸だと敵を撃ち漏らす。
その辺の駆け引きを考えなければならない。

それにしても難しい。

今週中にクリア出来なければ諦めることにする。



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まだまだガンシューティング[FF10-2]

さて、何日も足止めを食らっているミニゲームのガンシューティングである。

どんなゲームかと言うと、ユウナが銃を持って、せまり来るモンスターを倒しながら、制限時間内にゴールへと辿り着くものだ。
チェインという概念があり、敵からダメージを受けることなく倒していくとゲージが溜まり、得られる得点がアップしていく。
更に弾丸数も限られていて、この弾丸は倒された敵が吐き出す宝箱から回収することが出来る。
弾丸には通常弾の他、二体同時攻撃、一発で仕留める、画面の敵全滅という種類がある。

これらのルールの中、現在2800点を目指しているのだが、チェインを途切れさせることなく、殆どの敵を倒し、制限時間ギリギリまで頑張っても、2300点ちょっとしか稼げない。
一体何が駄目なのだろうか。

それにしてもこのゲーム、一瞬も気が抜けないので、非常に疲れる。



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てぶくろてっちゃん[藤子・F・不二雄]

FF10-2は、まだミニゲームから逃げられないので、今回は藤子F氏の作品の紹介。

てぶくろてっちゃん

これは藤子F氏の作品の中でも、かなり初期の方の作品である。
で、かなり子供向けだ。

作った物が全て本物になる不思議な手袋を持ったてっちゃんの話。
紙でも粘土でも木材でも、この手袋を嵌めて作れば、なんでも本物になる。
紙で鶴を折れば自由に飛ぶし、木で車を作れば本当に走る。
何より凄いのは、この手袋はタイムマシンや瞬間移動装置、意思を持ったロボット、パワードスーツなんかも作れてしまうのだ。

賢明な皆さんなら、もうお気付きだろう。
そう、この作品で出てきた数々の道具は、後のドラえもんパーマンなんかに活かされているのだ。

そういった意味では、藤子F氏ファンならば、外せない作品である。

面白いかどうかは、また別の話だ。



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中年スーパーマン左江内氏[藤子・F・不二雄]

案の定FF10-2はミニゲームに捕まってしまったので、久々に藤子F氏の作品の紹介。

中年スーパーマン左江内氏

ここのコンセプトは藤子F氏のマイナー作品の紹介であるが、この中年スーパーマン左江内氏は、スーパーサラリーマン左江内氏としてドラマ化してしまったので、ご存知の方も多いだろう。
が、私としては主演の堤さんを見たとき「カッコ良過ぎ」と言ってしまった。

原作の左江内は、もっと冴えない男である。
やや中年太りの体系で、45歳の設定だがそれよりも老けて見える。
で、ドラマほど恐妻家ではない。
奥さんはあまり目立たない。
家族構成は、娘のはね子はドラマと同じ高校生だが、息子のもや夫は中学生ぐらいである。
何より違うのは、ウルトラマンのようには変身しないのである。
スーパースーツを服の上から羽織る、それだけだ。

で、エスパー魔美のように、誰かの危険を知らせる信号を受け取り、仕事の合間を縫ってそれを救う。
が、事件の内容が大人向けである。
今で言う援交みたいのやら、政治家の汚職だったりする。
主人公がオッサンなのでこうなったのだろう。

そんなわけで、設定以外、原作とドラマで共通する話は殆どない。

それでも藤子F氏のファンならば、抑えておきたい一冊である。



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ガンシューティング[FF10-2]

いよいよ最終章に突入したFF10-2

まずは各地を回り、色々見ることとなる。
キーリカではドナバルテロがいい感じになったとか。
ザナルカンドではメイチェンの正体が解ったりとか。
ビサイドではワッカルールーに子供が生まれたとか。

言葉にすれば簡単なことを時間を掛けて拾わなければならない。

そんな中、またミニゲームである。
ビサイドガンシューティングなるゲームが出来る。
これで高得点を出せば、良いアイテムがもらえるらしい。
が、まあ相変わらず難しい。

雷平原同様、ここでまた時間を使いそうだ。



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ユウナとレンの歌声[FF10-2]

そんなわけで、コンサート会場へ足を運ぶカモメ団

スピラ中から人を集めてきたので、当然青年同盟新・エボン党の連中がいがみ合う。
まさしく一触即発の状態。
そんな雨の降りしきる中、歌姫ドレスフィアを着たユウナが登場。
会場の皆に今がどんな状況か、これからどうしていかなければならないかを説く。
そして、歌いだす。

って、声が全然違う。
これ、倖田來未さんの声だな。
なんでこんなに声質が違う人を選んだんだろう。
まあ、歌が上手い人に歌わせるのは正解だと思うが……。

で、歌っている最中にユウナドレスフィアが周りのスフィアに干渉して、レンの記憶を映し出す。
この歌姫ドレスフィアは、元々レンの物だったから、そんな奇跡が起きたのだろう。

1000年前、歌手で召喚士だったレンは戦争に駆り出され、彼女を死なせたくないと思った彼女の恋人シューインは、ヴェグナガンを使って彼女を助けようとした。
しかし失敗し、レンシューインは殺されてしまった。
そんなシューインの想いが、今ヴェグナガンを動かしているようだ。

物語は、いよいよ最終局面に向かう。



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