新章開始[DQ11]

始めました、ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

私が手に入れたDQ11は予約限定のダブルパック。
つまり3DS版とPS4版の両方である。
かなり痛い出費であったが、仕方ない。

で、PS4版を始める。

かなり綺麗なムービーでプロローグが演出される。
何処かの城で手の甲に痣を持つ赤ん坊が魔物に襲われ、母親と姉らしき者の手で城を脱し、赤ん坊だけ川に流されるという感じだ。
その赤ん坊は、とある老人に拾われ、育てられる。

それから16年。
赤ん坊は青年となり、幼馴染のエマと共にイシという村で成人の儀式を受けることになった。
儀式とは、ある岩山を登り、そこの頂上で見たものを報告するというものだ。
何故か神聖な儀式の場に魔物が出たが、それらを蹴散らしながら先に進む。
なんとか頂上に辿り着いたが、ここでも魔物に襲われ、エマが崖から落ちそうになってしまう。
すんでのところでエマの手を握る主人公。
しかし、そんな身動きの取れない二人を魔物が襲いくる。
すると主人公の手の痣が光、雷が魔物に落ちた。
もしかして、ライデインだろうか?

そんな話を母親にすると、主人公は勇者の生まれ変わりだと告げられる。
どうやら主人公を拾った老人は、既に故人のようだ。
で、おそらく主人公が赤ん坊の時に持っていたであろう緑色の石のペンダントを受け取り、デルカダールの城へ向かえと言われる。

翌日、主人公はイシの村に別れを告げ、馬に跨りデルカダールへ向かう。
当然、道中には魔物が出る。
お馴染みのスライムドラキーおおきづち、懐かしいおおがらす、あとは初出場の魔物達。

探索しながらデルカダールへ赴くと、かなり広い城下町で、ここの探索にも時間を掛けてしまう。
取り敢えず城に赴き、ペンダントを衛兵に見せると、玉座の間まで進めるようになった。
そこで国王にペンダントと手の痣を見せると、「勇者は悪魔の子」と言われ、将軍グレイグに幽閉されてしまう。
更に軍師のホメロスは兵を連れイシの村へ向かった。

幽閉された主人公は、隣室の青年に自分は勇者として捕まったと告げると、その青年は脱獄に協力してくれた。
彼はカミュという名の盗賊で、どうやらお告げか何かで勇者に協力するように言われているらしい。

広い城の地下を彷徨い、途中ドラゴンに襲われ、なんとか外に出られたかと思うと、そこは断崖絶壁。
主人公とカミュは一か八か、そこから飛び降り、ドラクエ11の物語が始まった。

取り敢えず、今のとこはドラクエっぽく進んでいます。
システムも複雑ではなく、覚えることも少なく、快適にゲームが出来ています。
相変わらず血筋を大事するところもドラクエです。
しかし意外だった点が一つ。

声がない……。



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復活・鳳凰院凶真[STEINS;GATE]

今日もネタバレのSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

その後、軍隊やら何やら出てきて、酷いことになる秋葉原一帯。
このままではタイムマシンが危ないと乗り込む鈴羽まゆり
その際、まゆりは送れないメールを書いたスマホを倫太郎に託す。
直後、戦闘ヘリの放ったロケットランチャーがタイムマシンを破壊した。
いくら探しても、鈴羽まゆりの遺体は見つからない。
死んだのか、過去へ跳んだのか、判断がつかず、倫太郎は命からがらラボへと戻る。

ラボダル達に囲まれ、まゆりのメールを確認する倫太郎
そこにはまゆりの覚悟が書かれていた。
そして鳳凰院凶真を望む願いも。

そんなまゆりを救うため、とうとう狂気のマッドサイエンティスト鳳凰院凶真が目覚める。
凶真ダル真帆タイムリープマシンの秘密を明かし、完成を急がせる。
そしてそのマシンを使って、まゆりタイムマシンに乗り込む直前へと跳んだ。
残念ながら、タイムリープマシンは48時間しか時間跳躍が出来ないのだ。

色々あって、凶真は傷つきながらも鈴羽まゆりを過去へと飛ばした。
その後、その場にいたタイムマシンを求める者たちが蠢くラジ館の屋上で高らかに笑った。
「我こそは鳳凰院凶真である」と。

と言うことで、厨二病なのに何故か涙が出るほど格好良く見える鳳凰院凶真が復活したところでまゆりエンドとなった。

本当はもう少し進めたのだが、キリが良いのでここで終わりにする。


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殺戮[STEINS;GATE]

ネタバレ満載のSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

さて、親戚のいる沖縄へ行く為に来日したと倫太郎に言った真帆ラボにいた。
ここでダルと共にタイムリープマシンの開発をしている。
しかしある日、真帆ラボ倫太郎と鉢合わせしてしまう。
そして二人は激しく言い合う。
その会話をたまたままゆりラボの外で聞いてしまった。
そして自分は紅莉栖の犠牲で生かされていることを知ってしまう。

茫然自失となったまゆりタイムマシンの整備をしている鈴羽の元へ訪れ、全てを聞く。
そして決意する。
かつて祖母が死んだ時、自分を救うために倫太郎が作り出した設定。
彼は自らを狂気のマッドサイエンティスト鳳凰院凶真と名乗り、まゆりを人質として自分の傍に置き続けた。
そして彼は世界線の運命に翻弄され、それを封印した。
その鳳凰院凶真を復活させると。

とその時、武装された男達が現れタイムマシンを奪取しようとしてきた。
鈴羽はその連中からまゆりタイムマシンを護りながら戦う。
が、まゆりは兆弾で傷を負ってしまった。
するとその場にいたライダースーツの女、かがりが暴れだす。
「ママに何をした!」と。

一方、秋葉原全域で携帯電話が使えなくなり、Amadeusも消えてしまったことを知った倫太郎は胸騒ぎを覚え、タイムマシン鈴羽のことが気になり、ラジ館へと向かう。
そこで倫太郎レスキネン教授と邂逅する。
本性を現すレスキネンを昏倒させ、屋上に飛び出ると、そこは死体の山だった。
倫太郎かがりを助け起こし、ヘルメットのバイザーを上げる。
そこに覗いた顔は由季の物だった。

さっぱり解らない。
まゆりを護ろうとした彼女は、まさしくかがりだった。
しかし別の世界線のかがりとは顔も声も違う。
更に彼女は「本物は別にいる」と言う。
この「本物」は「由季」を指していると思われる。

ここにきて、謎が謎を呼ぶ展開になってきた。


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同じ内容[STEINS;GATE]

ネタバレSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

その後、バッドエンドと同じ展開が続く。
と言うことは書くことがない。

唯一違うのは、真帆が無事なことだ。
真帆ダルは協力関係を結び、倫太郎には内緒でタイムリープマシンを再び作り出そうとしている。

そして真帆は恐らくお忍びで再び来日する。

ごめんなさい、本当にこれだけしか書くことがない……。


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再び第三次世界大戦[STEINS;GATE]

今日のネタバレSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

今度はクリスマスパーティーが開催された世界線から始める。
で、真帆紅莉栖のPCを持っていたが為、襲われたところまで話を進める。
と、今度は襲撃者が複数組現れ、その中にラウンダー萌郁がいた。
この世界線では萌郁真帆と仲良くなることはないらしい。
更にロシアの軍らしき組も現れ、結局紅莉栖のPCは破壊されてしまった。

その後、倫太郎真帆フェイリスの家に匿われ、暫くして真帆はアメリカへ帰国した。

やっぱりこの世界線では、かがりラウンダーに所属しているらしく、負傷した萌郁の面倒を見ていた。
どうしてラウンダーに組しているのか、それが明かされることはあるのだろうか?

で、時は流れ、倫太郎は前回のバッドエンドと同様、新型脳炎と診断され入院しているフブキを見舞いしているところで、レスキネン教授と再開した。
バッドエンドの時と違い、この時点ではまだ真帆は洗脳されていない。

果たして、どうなるのかな?


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かがりエンド[STEINS;GATE]

今日のネタバレSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

前回の歌は、以下の経緯でまゆりが覚えたらしい。

まゆり、現在で鈴羽が歌っているのを聞いた。
鈴羽、未来で由季が歌っているのを聞いた。
由季、現在で倫太郎の母が歌っているのを聞いた。
倫太郎の母、過去で倫太郎が歌っているのを聞いた。

で、当の倫太郎は全くその歌の事を覚えていない。
が、倫太郎がその歌を歌っていたのが、まゆりの祖母が亡くなった頃ということは突き止めたので、何か手がかりはないかと墓参りに行く。

すると雨が降ってきて、かがりの精神が不安定になる。
そしてかがりはフラフラと車道に歩み出て、そこへトラックが走ってきた。
その彼女を救うため、倫太郎が飛び出した。

その後、そのショックのせいか、かがりは記憶を取り戻す。
まゆりを母と認識し、それから数ヶ月、幸せな時を過ごす。
そして7/7、かがりまゆりタイムマシンのあるラジ館の屋上に呼び出された。

まゆり鈴羽と過去に飛ぶと言う。
そして倫太郎を何とかして、まゆり紅莉栖も死なない、かつ第三次世界大戦が勃発しない世界線、シュタインズ・ゲートを目指すらしい。
その世界線になると、かがりまゆりと出会わなくなってしまうかもしれないと、今まで頑なにそれを拒んでいた。
しかしまゆりはどんな世界でも必ず自分達は出会うと信じていた。
かがりはその言葉を聞いて、まゆりの代わりにタイムマシンに乗り込んだ。

自分が倫太郎を何とかする、と。

まあ、そこそこ話は纏まっているが、未回収の伏線がいくつもある。

他のルートで明らかになるかな?


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歌声[STEINS;GATE]

ネタバレのSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

かがりの人格崩壊がどんどん進み、予断を許されなくなりつつあるころ、ダル真帆が作業を終了した。
これで、かがりの記憶を上書き出来るが、肝心のかがりの記憶データがない。

そこで彼等は罠を張り、わざとかがりを襲わせるように仕向けた。
敵はまんまと罠に嵌り、鈴羽天王寺によって痛めつけられる。
そして口を割らせ、襲撃者はストラトフォーと判明。
そう言えばそうだったな。

で、新たな襲撃者がラボを囲む中、ダルストラトフォーのサーバーにハッキングし、かがりの記憶データと思われるファイルを発見。
それをかがりの脳に上書きしようとするが、倫太郎はここで躊躇する。
上書きしてしまえば紅莉栖が消えてしまうと。

しかしかがりの中の紅莉栖は記憶の上書きを望み、そのスイッチを押した。

で、リーディング・シュタイナーが発動する。

どうもおかしい。
リーディング・シュタイナーは歴史が改変された際に発動する設定だ。
つまり過去に干渉しなければ発動しない。
現在で何をしても過去には影響ない。
それでもリーディング・シュタイナーは発動した。
どうなっているんだ、これは。

とにかく、今度の世界線では、かがりの記憶はかなり失われている。
極最近の記憶しかなく、まゆりのことも母親だとは認識していない。
紅莉栖の記憶もない。
が、まゆりの口ずさんでいた歌に強く反応した。

今度はこの歌を探る話になる。


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かがりルート[STEINS;GATE]

仕切りなおしのSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

正月パーティーの翌日からやり直し。
前回は取らなかった電話を取るとリーディング・シュタイナーが発動する。
すると倫太郎はそこで生身の紅莉栖に出会う。
どうやらここは倫太郎まゆりではなく紅莉栖を生かした世界線らしい。

紅莉栖倫太郎が別の世界線からやってきたことをすぐに見抜き、元の世界へ帰れと言う。
この世界線でも倫太郎まゆりを見殺しにしたことを後悔して生きてきたようだ。
つまり今のままだと彼は救われないということだ。

紅莉栖は半ば強引に、自らが作り上げたタイムリープマシン電話レンジ(仮)改倫太郎を別の世界線へ飛ばした。

が、どうやら元の世界線とは微妙にことなるようだ。
一番違うのはかがり
かがりは自分が2036年から飛んできたことは覚えていて、1998年に鈴羽とはぐれた辺りからの記憶がない。
で、話を進めていくと、どうやら紅莉栖の記憶を移植されているようだ。
このままではかがりの人格が崩壊するかもしれないと、倫太郎鈴羽真帆に事情を説明し、かがりの記憶の上書きを行うことにした。
その為にはかがり紅莉栖の記憶を書き込んだ連中を探し出し、かがりの記憶データを手に入れなければならない。

それにしても真帆の出番多いな。


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真帆エンド[STEINS;GATE]

今回のSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

レイエスAmadeusの権限を自分にするように真帆を脅してきた。
なんとか真帆が時間を稼いでいる間に、萌郁が登場。
Amadeus紅莉栖倫太郎経由で萌郁に救援を出したとのこと。
矛盾はないが、かなり早い到着だ。

この世界でも萌郁ラウンダーのようで、巧みに銃火器を扱い、真帆を守る。
しかしその真帆レイエスに人質に取られた時、真帆しか知らない筈のAmadeusの制御コードを口にした。
この辺の説明は後からあるのだろうか?
最後はやはり真帆の声帯からの指示が必要らしく、レイエスに「言え」と言われるが、頑なに断る真帆
するとレイエス萌郁の腹を撃った。
早く治療しないと死んでしまう為、とうとう真帆Amadeusuに指示を出した。
するとAmadeusは自身の消去を始めた。
どうやら真帆Amadeusが軍事転用されないよう、初めからそうプログラミングしていたようだ。
混乱するレイエス
その隙に彼女を狙撃する萌郁
真帆は消え行くAmadeus紅莉栖に救急車を手配するように懇願する。
その時、何が作用したのか解らないが、Amadeusu紅莉栖紅莉栖になったかのように振舞った。

その後、真帆倫太郎から全てを聞き、紅莉栖の研究を引き継ぐことに決め、アメリカへと帰る。
つまりタイムマシンを作るということだ。

と言うことで、真帆のエンディングを迎えた。
どうやらレスキネン教授は本当に死んでしまったようだ。
こういう時間跳躍や平行世界の話は複雑で、頭を整理しながらでないとついていけない。

さて、次は誰のエンディングを目指そうか。


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再び強襲[STEINS;GATE]

今回のSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

その後、フェイリスの家ですっかりくつろぐことになった真帆萌郁
あっという間に彼女達に割り当てられた部屋はカオスと化し、皆で掃除することになった。

その掃除の後、秋葉原の街を歩いていた倫太郎まゆり真帆はフルフェイスのヘルメットを被った女とその仲間に襲われる。
連中の狙いは真帆だけらしく、彼女は必死に逃げる。
途中で真帆と同じように襲われたというレスキネン教授と合流し、彼女達は研究室に向かう。
そこでAmadeusへのネットワークを全て切断し、Amadeusの制御コードを知る唯一の人物、真帆をアメリカへ送って保護すれば良いという決断に達した為だ。
が、ネットワークを切断しようとしたその時、レスキネンが撃たれる。
撃ったのは、同じ大学の教授、レイエスだった。
今までも彼女はちょくちょく出てきたのだが、上手く紹介出来なかったので、唐突になってしまったがご容赦いただきたい。
別の世界線で、レイエスレスキネンと手を組んで真帆を洗脳していた為、どうにもレスキネンが本当に撃たれたのか疑わしい。

どうも真帆はこの世界線でも散々な目に遭う宿命のようだ。


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