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サイレスの呪文[英雄伝説]

今日のドラゴンスレイヤー 英雄伝説のプレイ日記。

マスクーンにモンスター襲来の報告を聞いて、駆けつけたセリオス王子。
確かに町中にモンスターが徘徊している。
そして町長の屋敷には、セリオスの父の仇、アクダムが鎮座していた。
怒りに燃えるセリオス
アクダムに斬りかかるが、アクダムオビスの呪文で迎え撃つ。
なす術もなく地に伏すセリオス達。

が、目覚めるとラルファの砦だった。
どうやら誰かが気絶したセリオス達をマスクーンからラルファまで運んでくれたらしい。
マスクーンからラルファまで結構な距離がある。
大の男3人をどうやって運んだのだろうか、と疑問に思ったら負けだろうか。

ラルファでは鍵屋が新装開店していて、型があれば鍵は作れるとのこと。
型取り用の粘土を受け取り、グエンの塔へ向かう。
てっきり入り口に扉があるのかと思ったが、実際は最上階にある呪文が書かれた石碑のある部屋だけが鍵のかかった扉で封印されていた。
非常に面倒である。
型を取り、鍵屋へ持っていくと、鍵が出来るまで一晩を要すると言う。
その日は宿を取って休んだ。

朝目覚めるとローがいない。
しかも母親から貰ったギルモアの涙もない。
急いで鍵屋へ行くと、既にローが鍵を受け取って何処かに行ってしまったらしい。
リュナンと2人のパーティーとなってしまったセリオスは苦労してグエンの塔を登る。
そして石碑の部屋へ行くと、扉は開かれ石碑は抉られて呪文は読めない状態になっていた。
呪文を求めていたポムもここに来ていて嘆いている。
ローポムも一人で良くこの塔を登れたもんだ。

そこにロンドの港で喧嘩別れしたゲイルが現れる。
どうやらセリオス達が心配で、あれからずっと後をつけていたようだ。
更にローが捨てた石碑のかけらも拾っており、これでサイレスの呪文を使えるようになった。
ゲイルは再度仲間に加わり、アクダム打倒の為、マスクーンへ向かう。

このゲーム、結構内容が濃い。



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No title

こんばんは(^^)

ドラゴンスレイヤーって結構昔からあるゲームですよね?

なのにやったことがないんですよねぇ(^^;)

でも記事を読んでると本当に濃そうな内容ですね☆

楽しめそうですね♪
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