始まり[逆裁]

始めました、大逆転裁判2

逆転裁判1~6逆転検事1~2大逆転裁判、さらにレイトンとのコラボと、逆裁シリーズは全てやっているので、今更システムがどうとは言わない。
求めるのはシナリオとキャラクターとトリックと推理のみである。

で、一応ミステリー物なので、流石にトリックとか犯人を明かすわけには行かないので、サラッと各章の冒頭だけ述べて、感想を言って終わりにしたい。

まず第一話は、主人公成歩堂龍之介の助手のような立場の御琴羽寿沙都がメインで話が進む。
彼女の親友である村雨葉織が殺人事件の容疑者となり、その無実を明かす為、男装して法廷に立つ、という流れだ。
被害者は前作第一話で出てきた英国淑女。
この辺も、前作のネタバレになるので詳しく言えない……。

で、一応第一話を終えたので感想を。

まず前作をやっていることが必須である。
まあ、前作は今作に続くように終わったので、これは仕方ないかと思う。
前作に登場したサブのキャラクターも引き続き出てきてるので、その辺は少し嬉しい。

肝心の推理というかロジックが、やや苦しい感じがした。
それに第一話にしては難しい。
もう少し簡単にした方が良かったのではないだろうか。

取り敢えず、次の感想は第二話が終わったになるだろう。



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ホムラの里[DQ11]

今回のドラゴンクエストXIプレイ日記。

最近は、通勤中に大逆転裁判2、帰宅してからはDQ11という生活リズムになっている。
どちらも全然進んでいない。

さて、イシの村の西にある祠に行く途中にある、デルカダール神殿を目指す主人公とカミュ
デクの情報によれば、ここにレッドオーブがあるらしい。

面白いのが今回のDQ11、魔物によっては倒した後、その魔物が乗っていた乗り物に乗ることが出来るのだ。
これにより、ダンジョンの攻略の幅が出てくる。

そんな感じで、神殿の最奥にいたイビルビースト2匹を倒し、レッドオーブを手に入れた。
このオーブが物語りにどう関係するのか、今のところ解らない。

で、次の目的地の祠に近付くと、デルカダールの将軍、グレイグとその騎士団が二人を追ってきた。
主人公達は魔法の石で祠の扉を開け、旅の扉で辛くも危機を乗り切る。

旅の扉で飛んだ先にはホムラの里があった。
ここではDQ3ジパングのBGMが流れる。
なんとも懐かしい。
それに合わせて、和風の街並みだ。
ここでベロニカという少女に出会う。
そんな彼女に言いくるめられて、里の西にあるダンジョンに向かうことになった。
なんでもベロニカセーニャという妹を探しているらしい。

まあ、この二人が仲間になるんだろうな。



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イシの村へ[DQ11]

今回のドラゴンクエストXIプレイ日記。

前回、崖から飛び降りたが主人公とカミュだったが、当然の如く無事だった。
二人は崖の下にある川のほとりの教会のシスターに助けられていた。

すぐにイシの村に行きたい主人公だったが、カミュがその前にデルカダールに忘れ物を取りに行きたいという。
前回は行けなかったデルカダールの下層に向かうと、そこは所謂貧民街だった。
で、カミュはそこに前に盗んだオーブを隠していたのだが、見つからなかった。

カミュのかつての相棒デクが盗んで売り飛ばしたと思ったカミュは、デクを探す。
デクは現在、デルカダールの上層部で店を開き、優雅に暮らしていた。

どうやらデクカミュを裏切ったわけではなく、オーブを城に返し、その褒美を元手に事業を開き、城の兵士に賄賂をわたし、カミュが脱獄しやすいように計らっていたらしい。
更にオーブの行方には常に目を光らせていて、それは現在デルカダールの南東のデルカダール神殿にあると言う。
その方向にはイシの村もあり、丁度目的地が主人公と同じになった。
こうして二人はイシの村を目指す。

途中、ナプガーナ密林で犬にされていた樵をいたずらデビルを倒すことにより救い、イシの村へ到着する。
が、どうもおかしい。
誰も主人公の事が解らないのだ。
どうやらそこは過去のイシの村らしく、主人公は6歳の自分とエマに会い、そしてまだ生きている(自分を拾ってくれた)祖父に会った。

祖父はすぐに主人公のことを理解し、イシの大滝の傍にある岩の前を掘れと言った。
すると祖父は消え、6歳の自分達も消えた。
そこにあったのは、破壊しつくされたイシの村だった。
ホメロスが勇者を育てた村として、滅ぼしたのだろう。
生き残りは一人もいない。

で、大滝に行って地面を掘ると、手紙と魔法の石が出てきた。
主人公の本当の母と祖父からの手紙だ。

途中省くが、やっぱり主人公はどっかの国の王子のようだ。
そしてデルカダール王が裏切ったらしい。

ここまでは一本道だが、その内ストーリーが分岐したりするのだろうか?



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世界を騙せ[STEINS;GATE]

最後となるSTEINS;GATE 0のネタバレプレイ日記。

未来からのメッセージを受け取った倫太郎は、そのまままゆりを過去へと送り出すルートを選ぶ。
そこから一気に2025年へと話は飛び、前作のSTEING;GATEへと続く感じでゲームは終了する。

正直なところ、消化不良という感じだ。
まず前作をやっていない人は完全に無視した作りになっている。
そして未回収の伏線が投げっぱなしで終わっている。
ここが消化不良となっている。

序盤から中盤はシリアスな展開で非常に楽しめたのだが、終盤はなんか無理矢理鳳凰院凶真を演じている感じがして、少し痛かった。
それと作中で何度か起きた世界線の変動の原因がハッキリと表現されなかった。
あとはかがり由季の関連。
紅莉栖の終盤の影の薄さ。
この辺がマイナスポイントだ。

こうした時間や並列世界を扱う話は、非常にややこしいのだが、前作はそれなりにやってくれたので、今作はややがっかりだ。

と、珍しく作品を褒めないで終わりとする。

次は大逆転裁判かな。


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最悪な未来からの帰還[STEINS;GATE]

本日のネタバレのSTEINS;GATE 0のプレイ日記。

今回はかがりの脳に記憶を上書きするところからやり直す。

全く躊躇わずにかがりの記憶を上書きすると、倫太郎は2036年になるまで眠り続けた。
そして、最悪な未来を目の当たりにする。
これでやっと、自分の選択がどれだけのものか思い知る。

未来のダル真帆の協力で、実に3000回以上のタイムリープを繰り返し、2011年の1月31日に戻ってきた倫太郎
そこで悲惨な未来を回避する為、また鳳凰院凶真として名乗りを上げ、仲間に協力を仰ぐ。

で、この世界線では、かがりの脳に紅莉栖の記憶は書き込まれていない。

どうにも解らない。
私の理解では、世界線の変動はDメールタイムリープマシンを発動した時にしか起こらない筈である。
が、今回は人の意思や選択によって変動が起こる。
設定が根幹から揺らいでいる気がする……。

で、まずは第三次世界大戦を回避する為、紅莉栖のPCとハードディスクの破棄、それとAmadeus紅莉栖の消去を試みる。
が、Amadeus紅莉栖は既にサーバーから消え、別の場所に移されていた。
そこへハッキングする為に奮闘するダル
その間、かがりは危険なので由季と共にダルの隠れ家に退避していた。

しかし、洗脳の影響があって、かがりは拉致されてしまう。
人質に取られたかがりの身は紅莉栖のPCと交換ということになってしまった。

かなり頭がごちゃごちゃになっているが、先んじて敵の根城に侵入する倫太郎
そこで待っていたのはレイエス教授だった。
どうやら彼女はレスキネン教授が所属しているストラトフォーに属しているわけではなく、おそらくアメリカの軍に所属している。

ダルがハッキングを終えるまでの時間稼ぎの為、倫太郎レイエスの激しい舌戦が繰り広げられる。
が、間に合わず、レイエスかがりの脳に紅莉栖の記憶を書き込もうとした。
しかし何故かシステムが作動しない。
焦るレイエスの隙を突き、かがりを救出する倫太郎鈴羽

するとレイエスは自分の脳に紅莉栖の記憶を書き込もうとシステムを作動させる。
間一髪、ダルのハッキングが完了し、紅莉栖の記憶データを消去。
レイエスは無のデータを頭に書き込んでしまい、廃人となってしまった。

その後、倫太郎をはじめ、ラボのメンバーは電話レンジ(仮)を改良し、何処からも察知されずに過去にメッセージを送れるようにした。
それを使って倫太郎は過去の自分にメッセージを送る。

いよいよトゥルーエンドが見えてきた。


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